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docomo  Android 4.0搭載の「GALAXY NEXUS SC-04D」を12月2日に発売

NTTドコモは11月29日、Samsung電子製のスマートフォン「GALAXY NEXUS SC-04D」を12月2日に発売することを発表した。

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GALAXY NEXUSは、Googleのスマートフォン向け最新OS「Android 4.0(Ice Cream Sandwich)」を世界で始めて搭載したモデル。
1.2GHzのデュアルコアCPU(OMAP4460)とAndroid 4.0の新しいUI(ユーザーインタフェース)がスムーズな操作性を実現している。
ディスプレイはHDサイズ(720×1280ピクセル)の4.7インチSUPER AMOLEDを搭載し、フルHD動画も再生できる。
バッテリー容量は1750mAh。カメラは有効約510万画素CMOSを備え、インカメラを使ったフェイスアンロックも利用できる。

YouTube HDやYouTube ライブストリーミングの視聴、9人同時チャットができる「Google+」のハングアウト機能などのGoogleサービスも利用可能。
Xiには対応せず、通信速度は下り最大14Mbps、上り最大5.7Mbps。このほか、spモード、dメニュー、エリアメール、WORLD WING(3G+GSM)、テザリングにも対応している。
エリアメール、Wi-Fiテザリング、spモードメールはバージョンアップで対応予定。

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by gcinc | 2011-11-30 10:15

米軍規格に準拠したiPhone 4S/4向け耐衝撃ケース「Ballistic Hard Core for iPhone 4」

フォーカルポイントコンピュータはこのほど、耐衝撃性能に優れたiPhone 4S/4向けケース「Ballistic Hard Core for iPhone 4」の新色「ブラック/グレー」を追加販売すると発表した。価格は4480円。


米Ballisticが開発したiPhoneケースで、米軍の物資調達規格(MIL-STD-810G)に準拠した耐振動、耐温度、耐塵性能を持つ。iPhoneを挟むように取り付ける特殊4重構造のインナーケースと、インナーケースに取り付けるシリコン素材のアウターケースの、計5重構造を採用しているのが特徴。


ホームボタンなどの各ボタン部分はケースの上からも快適に押せるよう立体成型されている。受話部分やスピーカー、マイク部分には極小スクリーンメッシュを採用しており、通話やスピーカー性能を維持しながら、水や埃の侵入を防ぐ。ただし、こうした機能は防水性能を保証するものではないとしている。


このほか、アウターケースを取り付けた端末をベルトに固定できるホルスターケースも付属する。


新色の追加により、同製品のカラーは「ブラック/グレー」「ブラック/ブラック」「ブラック/ピンク」「ブラック/レッド」の4色展開となる。同社オンラインストアの「FOCAL STORE」、および楽天市場支店「OUTLOUD」で購入できる。



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by gcinc | 2011-11-29 10:28

端末内のデータを自動でDropBoxにバックアップ 「AiWiFi」

ビジネスパーソンは、スマートフォンにさまざまなファイルを保存していることだろう。現場を撮影した画像や商談時のメモ、Webブラウザの画面メモなどだ。

これらのデータは基本的にはスマートフォンの中(メモリカードを含む)に保存されており、万が一、スマートフォンが壊れた場合には、取り出せなくなる可能性もある。そうなったら一大事だ。

こまめに自分のメールアドレスに転送したり、オンラインストレージに保存したりとバックアップしておけばいいが、手動で行う作業はついついあとまわしにしてしまいがちなものだ。そこで、大事なデータをオンラインストレージサービスに自動でバックアップしておくのはどうだろうか。

それを実現できるのが「AiWiFi」(開発:a-i-service、無料)だ。Android端末の任意のフォルダ内のデータをDropboxやSugarSync、Evernoteといったオンラインストレージサービスに自動で送信する機能を備えている。

カメラフォルダ内の画像をDropboxに自動で保存するよう指定しておけば、あとで現場の写真を資料作りに使う場合にもPCからすぐ取り出せるなど、バックアップだけにとどまらない活用もできそうだ。


AiWiFiを起動しておけば、手間なく大事なデータをバックアップしておける。忙しいビジネスパーソンにオススメのアプリだ。

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by gcinc | 2011-11-28 13:04

4.5インチHD液晶搭載の防水スマートフォン「AQUOS PHONE SH-01D」、12月2日発売

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by gcinc | 2011-11-26 10:00

初のXiスマホ「GALAXY S II LTE SC-03D」発売 新規一括価格は5万7960円

11月24日、NTTドコモのLTEサービス「Xi」に対応したSamsung電子製のAndroidスマートフォン「GALAXY S II LTE SC-03D」が発売された。
都内量販店では、新規契約と機種変更(FOMAから)の一括販売価格が、ともに5万7960円と案内されていた(2011年11月24日時点での調査、以下同)。


MNPを利用して他社から乗り換える場合の一括販売価格は4万2210円、ムーバからXiへの機種変更は一括0円となっていた。
利用料金から端末代を割り引く「月々サポート」の適用額は、新規/MNP/機種変更とも月1365円×24回(最大3万2760円)。
24カ月間利用する場合の実質負担額は、新規契約と機種変更では2万5200円、MNPでは9450円、ムーバからの乗り換えでは-3万2760円になる。

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GALAXY S II LTEの発売に合わせて、新料金プランの「タイプXi」(基本使用料1560円)と、2年の継続利用を条件にした「タイプXi にねん」(基本使用料780円)の提供も始まった。
この2プランには、ドコモ同士の国内通話が24時間かけ放題になる「Xiカケ・ホーダイ」(月額700円)が追加できる。
ドコモは、タイプXi にねんとXiカケ・ホーダイとのセットを「Xiトーク24」(月額1480円)と命名し、お得な料金サービスとしてユーザーに訴求している。


また、Xi端末向けのパケット定額サービスとして、フラット型の「Xiパケ・ホーダイ フラット」と2段階定額制の「Xiパケ・ホーダイ ダブル」を提供する。
どちらも2012年4月30日まで1575円の割り引きキャンペーンが適用され、Xiパケ・ホーダイ フラットは月額4410円(通常5985円)、Xiパケ・ホーダイ ダブルは月額2100円~4935円(通常2100円~6510円)で利用できる。


どちらのパケット定額サービスもテザリングによる追加料金は発生せず、2012年9月いっぱいまでは、通信量に応じた速度制限も行わない。
2012年10月1日以降、月間の通信量が7Gバイトを超えた場合、下り/上りともに通信速度を最大128kbpsに制限する。
ただし、7Gバイト超過後に2Gバイトごとの追加料金(2625円)を払えば、128kbpsの速度制限は解除される。


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by gcinc | 2011-11-25 10:08

スマホからFAX、送信も可能に――「モバイルFAX」

スマートフフォンでFAXデータを受信できる「モバイルFAX」が、送信にも対応。
外出先からExcelやWord、PDFなどのデータを送れるようになった。



テレトピアは11月22日、携帯電話やスマートフォン(以下、モバイル端末)でFAXデータを受け取れるサービス「モバイルFAX」に、送信機能を追加した。サービス当初はNTTドコモの公式コンテンツとして提供され、年内をめどに他キャリア端末向けにも展開される予定だ。


モバイルFAXは、テレトピアがNTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルのモバイル端末向けに提供するFAXサービス。サービスに申し込むと専用のモバイルFAX番号が付与され、この番号宛てに送られたFAXデータは端末側で画像データとして受け取れる。


新たに対応した送信機能では、モバイル端末で受信したFAX画像や内蔵カメラで撮った書類、メールで受信したExcel/Word/PDF/PowerPointデータなどをFAX宛てに送信できるという。


サービスの月額利用料金は315円で、送信料は1回2枚まで50円、3枚目以降1枚10円。送信にあたっては、事前にポイントを購入する必要がある。


サービスへのアクセスは、「iMenu」→「トップページ」→「メニューリスト」→「辞書/学習/便利ツール」→「便利ツール/ウィジェット」→「モバイルFAX」から。


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by gcinc | 2011-11-24 09:52

Amazonスマートフォンが2012年に登場か――Citigroupが報告

米Amazon.comがタブレット(Kindle Fire)に続き、2012年第4四半期に低価格スマートフォンを発売する――。米Citigroupが11月17日(現地時間)、エクイティリポートでこのような予測を発表した。



Citiのアナリスト、ケビン・チャン氏らがアジアのサプライチェーンを調査したところ、台湾のFoxconn International Holdings(FIH)がAmazonとスマートフォンを開発していると確信したという。FIHは米AppleのiPhoneも製造している。



開発はFIHが行っているが、端末とその部品の製造はFIHの親会社、台湾のHon Hai傘下のTMSが担当するという。TMSはAmazonのKindleシリーズを製造している。



チャン氏らによると、Amazonのスマートフォンは米Texas InstrumentsのOMAP 4を搭載し、価格は100ドル以下になるという。製造コストは150~170ドル掛かるが、Kindle Fire同様にコンテンツ販売のツールとして原価割れで提供するとみている。



リポートでは搭載OSについては触れられていないが、Kindle Fireで採用している米GoogleのAndroidになる可能性が高いといえるだろう。



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by gcinc | 2011-11-22 11:07

ソフトバンクがホークスの日本シリーズ優勝を記念した「日本一“ダ”キャンペーン」

ソフトバンクモバイルとソフトバンクBB、ヤフーは11月21日から、福岡ソフトバンクホークスの日本シリーズ優勝を記念し、「日本一“ダ”キャンペーン」を、順次開始すると発表した。全国のソフトバンク携帯電話取扱店(一部を除く)で優勝セールを実施するほか、さまざまなグッズのプレゼントなどを行う予定。

日本一“ダ”お父さんトートバッグ
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 ソフトバンクモバイルは、11月21日から12月4日までの間に新規契約または機種変更をした人全員に「日本一“ダ”お父さんトートバッグ」をプレゼント。さらにソフトバンクケータイを利用中の人にも抽選で1万人にトートバッグをプレゼントする。応募はエントリーダイヤル(*8955)に電話するか、専用Webサイトから行える。

 また全国のソフトバンク携帯電話取扱店(一部を除く)では、端末の値引きやノベルティグッズのプレゼントなど、各種セールを行う。セール内容は店舗によって異なるが、SoftBank SELECTIONの商品を最大20%オフで販売するほか、新規契約もしくは機種変更をした人には「ホークス日本一福袋」を先着でプレゼントしたりする。また家電量販店の一部と福岡県内・長崎県内のソフトバンクショップの一部では、SoftBank SELECTIONの商品が最大84%オフになる「日本一おめでとう!福袋」の販売を予定。対象商品を購入した人に先着でオリジナルノベルティグッズもプレゼントする。セール期間は11月21日から12月4日まで。

 ソフトバンクユーザーでなくても、専用サイトから応募した人を対象に、抽選で1000人に日本一記念グッズや商品券のプレゼントも行う。抽選で10人に20万円分の商品券が当たる「20万円商品券コース」のほか、抽選で3人に選手サイン入り日本一記念写真パネル、抽選で20人に福岡ソフトバンクホークス2011年 日本一記念 金箔新聞、抽選で27人に選手サイン入り2011日本一記念ロゴキャップが当たる「ホークス日本一記念グッズコース」、抽選で940人に日本一“ダ”お父さんトートバッグが当たる「お父さんトートバッグコース」のいずれか1つに応募する方式。こちらも受付期間は11月21日から12月4日まで。

 このほかソフトバンク携帯電話取扱店では、ホークスの「日本一記念ステッカー」を先着順で無償配布。福岡県内のソフトバンク携帯電話取扱店では、記念品として「優勝したんダオル」もプレゼントする。これらはなくなり次第終了となる。
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日本一記念ステッカーと優勝したんダオル


 また九州・沖縄地区のYahoo! BBまたはSoftBank ブロードバンド サービスを取り扱う家電量販店で、Yahoo! BB、またはSoftBank ブロードバンド サービスに新規加入すると、「2011日本一記念QUOカード(500円分)」をプレゼント。さらに抽選で100人に「2011日本一記念Tシャツ」、抽選で100人に「全国グルメ選べるギフト(カタログギフト)」をプレゼントする。



 現在Yahoo! BBやSoftBank ブロードバンド サービスを利用中のユーザーにも、抽選で10組に「2012福岡Yahoo! JAPANドーム開幕戦ペアチケット」、抽選で500人に「2011日本一記念オリジナルQUOカード(500円分)」、抽選で100人に「2011日本一記念Tシャツ」、抽選で50人に「全国グルメ選べるギフト(カタログギフト)」が当たるキャンペーンを実施する。11月21日から12月4日まで、会員用特設サイトから応募できる。


 SoftBank SELECTONの「カバコレ」には、日本一を記念したロゴマークと監督、選手のサインを組み合わせたデザインのカバーや、優勝時の胴上げなど日本一記念写真にイニシャルなど好きな文字を組み合わせてオリジナルカバーが作成できる「日本一記念カバコレ」が用意される。


 Yahoo! JAPANでは、「福岡ソフトバンクホークス 優勝キャンペーン おめでとう日本一!」特集を実施。特設サイトを開設するほか、Yahoo! ショッピングで「スタークラブ」会員向けにポイント付与倍率が最大27倍になる「福岡ソフトバンクホークス 日本一おめでとう ボーナスポイントキャンペーン」も実施する。対象はスタークラブのブロンズランク以上の会員で、期間は11月22日の21時から23日の2時まで。対象商品はファッションアイテム、家電製品、食品など。ポイント付与率はプラチナ会員が27倍、ゴールド会員が26倍、シルバー会員が25倍、ブロンズ会員が24倍。

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by gcinc | 2011-11-21 11:21

長文の入力もラクラク 「Jota Text Editor」

業務用の資料を作成したいが、今日は外出の予定ばかり…。
そんな時に便利なのがこのテキストエディタアプリだ。外出先でも快適に長い文章を作成でき、音声入力にも対応する。

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長文をサクサク入力できる「Jota Text Editor」。拡張アプリをインストールすれば音声入力も可能だ。



 プレゼン資料や提案書などの素案を作成する際に便利なのが、テキストエディタ。素早く起動でき、入力時の動作が軽快なことに加え、作成した文書をPCやMacのさまざまなワープロアプリで読み込めるのも便利な点だ。

 外出先や通勤時のすきま時間でも、思い立ったらビジネス文書を作成したい――。こんな働きマンなあなたにおすすめしたいのが、Android対応の無料テキストエディタ「Jota Text Editor」(イオタ テキスト エディター)だ。

 行番号やタブ、改行の表示、1行あたりの幅の設定など、文書を作成するのに役立つ機能を装備。アンドゥやテキスト選択、カット、コピー、張り付けなどの機能を画面の長押しで呼び出せるのも分かりやすい。

 Jota Text Editor用の拡張アプリ「音声入力 for Jota Text Editor」をインストールすれば、声による入力にも対応。話したフレーズがテキスト化されるので、思いついたアイデアをすぐ記録したいときに役立ちそうだ。

 作成したテキストはEvernoteやDropboxなどのクラウドサービスに保存しておけば、会社のPCからすぐデータを引き出して資料の作成に利用できる。クラウドサービスを利用していない人はメールで送信しておくといいだろう。

 無料とは思えない、かゆいところに手が届くきめ細かい機能が満載のこのアプリ。すきま時間を有効活用したいビジネスパーソンにオススメだ。


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by gcinc | 2011-11-18 11:10

セキュアブレイン、端末負荷を軽減したAndroid向けアンチウイルスアプリ

セキュアブレインは11月16日、消費電力と端末負荷を軽減させたAndroidスマートフォン向けウイルス対策アプリ「SecureBrain アンチウイルス for Android」のβ版を公開した。
Androidマーケットから無料ダウンロードできる。


「SecureBrain アンチウイルス for Android」の画面イメージ
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 SecureBrain アンチウイルス for Androidは、インストールするアプリがマルウェアかどうかのチェックに特化したアプリ。「ヒューリスティック検知」によりアプリのメタデータを検知するため、一部分だけを変更する亜種や変種のマルウェアにも対応するという。

 アプリインストールとアンインストール時以外はスリープ状態になるため、端末の消費電力を低減できる。また、どんなアプリが端末にインストールされたかの履歴を管理しており、アンインストール済みのアプリがマルウェアと判明した場合、「さかのぼり検知」を行ってユーザーに通知を行う。

 ウイルス情報や解析エンジンはクラウド側にあるため、すべてのユーザーがウイルス情報を最新状態で共有できる。端末にインストールされたアプリの情報は、クラウド上で一括管理し、アプリが更新されるたびにメタデータを収集するので、他の端末がアプリをインストールする際はスキャンせずに安全確認が行える。また、クラウド上でスキャンを行うため、端末への負荷も最小限で済むという。


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by gcinc | 2011-11-17 10:12