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トリプルくっきりトークで通話品質が向上「かんたん携帯 108SH」 SoftBank


ソフトバンクモバイルのシャープ製端末「かんたん携帯 108SH」は、初心者やシニアをメインターゲットとするユニバーサルケータイの最新モデル。
大きなサブ液晶、身近な人への連絡を容易にする「楽ともボタン」、大きな文字を使った表示、通話音量をボリュームアップする「でか受話音」、防水・防塵機能などはそのままに、さらなる使いやすさを追求した機能を用意した。


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通話品質を向上させるための機能として新たに搭載したのが、「トリプルくっきりトーク」だ。
相手の声が低くこもって聞きづらいときに高音域に変換して聞きやすくする「音声強調」、周囲が騒がしい環境で電話するときに送受話両方の周囲の騒音を除去する「ノイズキャンセラ」、相手の声にエコーがかかって聞きづらいときにエコーを除去する「エコーキャンセラー」の3つの機能で、通話時のストレスを軽減する。



安全・安心関連の機能を強化したのも特徴の1つ。
地震情報や避難情報をメールで通知する「緊急速報メール」や、電波が回り込みやすい900MHzの「プラチナ電波」に対応。
従来モデルに比べて災害時の対応や連絡がしやすくなった。



見やすさの面ではメインメニューの文字を大きくするとともに、地図上のアイコンや文字のサイズを大型化。
着信通知ランプも背面液晶下部が光るようにして視認性を高めた。



カメラやワンセグ、歩数計、国際ローミングなど、アクティブシニアが求める機能にも対応。持ち主がメールを読むと送信者に開封通知が自動で送信される機能や、1日1回携帯を開いたときに家
族や友人に自動でメールを送信する機能、側面のボタンをスライドさせると大きな音が鳴り響くブザーなど、安否確認のための機能も搭載している。



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# by gcinc | 2012-06-27 10:46

ソフトバンク 8色展開のベーシックケータイ「COLOR LIFE 3 103P」 SoftBank


ソフトバンクモバイルのパナソニック モバイルコミュニケーションズ製端末「COLOR LIFE 3 103P」は、全8色のカラーバリエーションを展開するスタンダードなフィーチャーフォン。
前モデルの「COLOR LIFE 2 002P」に比べ、カメラの高画素化や連続待受時間の向上などが図られている。




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ボディは折りたたみ型で、サイズは50(幅)×109(高さ)×16.5(厚さ※最厚部18)ミリ。
にぎりやすいシンプルなフォルムを採用したほか、キーの押しやすさやフォントの見やすさにも配慮し、幅広い年代のユーザーが利用しやすいモデルとなっている。



カメラは、002Pの320万から510万に画素数が向上しており、シーン自動判別機能「インテリジェントオート」が利用できる。
ワンセグ機能はフレーム補間技術「モバイルWスピード」や高画質技術「モバイルPEAKSプロセッサー」に対応しているのがポイントだ。



対応周波数帯としては2.1GHz帯に加え、新たに900MHz帯のネットワークに対応。
端末の連続待受時間は、002Pの約400時間から約630時間に向上している。
緊急地震速報にも対応する。




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# by gcinc | 2012-06-13 11:51

より“ケータイ”に近づいた防水スライドスマホ「AQUOS PHONE SL IS15SH」 au

KDDIは5月15日、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE SL IS15SH」を発表した。
7月上旬の発売を予定している。





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カラーはミントブルー、ダリアブラック、カシスピンクの3色





IS15SHは、「AQUOS PHONE IS11SH」「AQUOS PHONE IS14SH」に続くダイヤルキーを搭載した縦スライド型ボディのスマートフォン。
ダイヤルキーのデザインはIS14SHから三角形の「クリートライン」を継承。
IS11SHやIS14SHのシートキーから独立キーになり、キートップの面積も大きくなるなど、より押しやすく改善された。



ダイヤルキーは[DEL]キーと[BACK]キーのアサインが統合されたり、数字キーの長押しにショートカットを設定できたりと、その使い勝手がさらにフィーチャーフォンに近づいた。
またアプリの一覧画面やメニュー画面もフィーチャーフォンのようなタイルメニューを採用しており、カーソルだけでなく数字キーでもアプリを起動できる。



タッチパネルディスプレイは約3.7インチのQHD(540×960ピクセル)NewモバイルASV液晶を搭載。
アウトカメラには約804万画素CMOS、インカメラには約31万画素CMOSを採用した。
チップセットは1.4GHz駆動のQualcomm製「MSM8655」でIS14SHから変更がないが、バッテリー容量は1430mAhと4割近く増加した。
ボディは防水・防塵対応で、ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信に対応している。



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# by gcinc | 2012-06-01 11:21

画と音の美しさにこだわった指紋センサー付きスマホ「ARROWS A 101F」 SoftBank


ソフトバンクモバイルは5月29日、富士通モバイルコミュニケーションズ製のAndroid 4.0搭載スマートフォン「ARROWS A 101F」を発表した。
7月下旬の発売を予定している。



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「ARROWS A 101F」。ボディカラーはシアン、マゼンタ、ブラックの3色




101Fは、ソフトバンクモバイルで初となる富士通ブランドの製品。
防水(IPX5/8)・防塵(IP5X)仕様のボディに1.5GHzのデュアルコアプロセッサを搭載し、下り最大42Mbpsの「ULTRA SPEED」への対応や富士通独自の「サクサクタッチパネル」の採用などで、快適な操作性を実現した。
ソフトバンクが獲得した900MHz帯のプラチナバンドもサポートしている。



特殊強化ガラスを採用したディスプレイは、約4.3インチのQHD(540×960ピクセル)表示のNEW AMOLED plus(有機EL)を搭載しており、高精細かつ彩度の高い鮮やかな表示ができる。
またスマート指紋センサーを備え、指紋認証を使ったセキュリティ機能も利用可能。
この指紋センサーはスリープ状態からの復帰にも使え、指紋を使ってロック画面を解除することもできる。



カメラは有効約1310万画素の裏面照射型CMOS「Exmor R for Mobile」を搭載。
画像処理エンジンの「Milbeaut Mobile」と組み合わせることで、暗いシチュエーションでも高感度かつ低ノイズの写真を撮影できる。
サウンド面では高音質エンジン「Dolby Mobile v3」を搭載し、FMトランスミッターやDLNAによる外部機器との連携も可能だ。




そのほか、ワンセグやおサイフケータイ、赤外線通信、緊急速報メールはもちろん、周囲の騒音環境やユーザーごとの聞こえに合わせて音声品質を提供する「スーパーはっきりボイス3」や「ぴったりボイス」など音声通話を快適にする独自機能も搭載している。




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# by gcinc | 2012-05-30 14:52

XperiaがついにLTE対応、復活のarcボディにFeliCaも搭載「Xperia GX SO-04D」NTTdocomo


ソニーモバイルコミュニケーションズの新型Xperiaが、7月にNTTドコモから発売される。
「Xperia GX SO-04D」は、日本向けXperiaとして初めてLTEを搭載しており、下り最大75MbpsのXiやWi-Fiテザリングを利用できる。
チップセットはQualcommの第4世代Snapdragon「MSM8960」(1.5GHzデュアルコア)を装備。
おサイフケータイにも対応し、より日本のユーザーが利用しやすいハイスペックな1台に仕上がっている。
商品名の「GX」は「Great Experience」を意味する。
OSは最新のAndroid 4.0を搭載。



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ソニーモバイル製の「Xperia GX SO-04D」
ボディカラーはBlackとWhite





2011年3月に発売した「Xperia arc SO-01C」の裏側が反り返ったアーク形状を継承して最薄部約8.6ミリのボディを実現。
重さは約127グラムに抑え、ボディの持ちやすさにもこだわった。
ボディカラーはパール感のあるホワイトと、深い青みのあるブラックをラインアップ。
ディスプレイパネルには光沢素材、背面はマットな素材を用いている。
ディスプレイは約4.6インチのHD(720×1280ピクセル)液晶を装備し、光の乱反射を軽減する「クリアブラックパネル」と、コントラストを向上させ輪郭を強調する「モバイルブラビアエンジン」を搭載。
ソニーの裏面照射型CMOSセンサーを備えるカメラは画素数が約1310万に向上し、F値2.4の明るいレンズで撮影が可能。



独自のアルバム、ムービー、ミュージックプレーヤーアプリを採用しているのも特徴の1つ。
アルバムアプリではピンチ操作でサムネイル自体を拡大/縮小したり、撮影場所を地図上に表示したりできる。
ムービーアプリでは再生中の動画に登場する有名人の情報や出演作などを調べられる。
ミュージックプレーヤーでは、再生中の楽曲に合わせて画面のデザインを変えるビジュアライザーや、Facebookの友達が勧める楽曲一覧を自動で生成する機能も楽しめる。
外部連携にも注力し、Xperia GXを置いた卓上ホルダ(別売)からHDMIケーブルで対応テレビに接続すると、Xperia GXの画面がテレビに出力され専用UI「TV launcher」で操作できる。
MHL対応ケーブルをXperia GXのMicro USB端子に接続して、HDMI対応機器へ出力することも可能だ。
BluetoothはHIDプロファイルにも対応し、ワイヤレスキーボードやマウスでXperia GXを操作できる。
日本語入力システム「POBox Touch 5.1」では変換候補の表示数を変更可能になり、手書き入力やオンライン辞書も利用できる。




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# by gcinc | 2012-05-18 14:56